UTMの設置から保守運用、復旧支援までまるごとおまかせください!
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セキュリティに対する5つの課題、・サイバー攻撃に対して十分な対策ができているか、不安だ。・社内データ漏洩リスクは、常に脅威となっている。・セキュリティ対策の管理は複雑で、負担が大きい。・セキュリティ知識の不足が、大きなリスクとなる。・不正アクセスの兆候に、すぐに気づけない。セキュリティを怠ったことによるリスク・ファイルの暗号化 ランサムウェアは、感染したコンピューターのファイルを暗号化し、ファイルのアクセスを拒否します。ファイルは、ユーザーが復号化に必要な鍵を取得するまで、完全に利用できなくなります。・支払いの要求 ランサムウェア攻撃者は、ファイルの復号化に必要な鍵を所有しており、この鍵を取得するために、被害者に金銭的な報酬を要求することがあります。この報酬は、ビットコインや他の暗号通貨で支払われることが多く、被害者が支払うと、鍵が提供されることがあります。・システムの破壊 ランサムウェアは、コンピューターシステムを破壊することがあります。システムに損害を与えることで、攻撃者は被害者により高額な報酬を要求することができます。・機密情報の漏洩 ランサムウェアは、企業の機密情報を漏洩することがあります。
								攻撃者は、ファイルを暗号化する前に、それらを盗み取ることがあります。これにより、攻撃者はファイルを復号化する必要がなくなり、企業に報酬を要求することができます。
野添通信ならではの提案力と対策力でセキュリティの不安を解消します!提案力 親身な姿勢と柔軟な対応 会社ごとの規模に
							最適化した対策の提案、コスト、予算に見合った提案・対策力 UTM導入による抜群の安心感、ネットへの入り口でブロック、複数のセキュリティ機能を1台で持っているので安心安全
							このような方におすすめ・顧客の機密情報を扱う会社・小規模企業や中小企業・セキュリティに対する知識が豊富な担当者がいない会社 UTM 統合脅威管理 ファイアーウォール、IPS不正侵入検知、アンチウィルス、アンチスパム、サンドボックス、アンチボット、アプリケーション制御、URLフィルタリング・社外ネットワーク攻撃、不正アクセス、ウィルス、迷惑メール、マルウェア感染防御 インターネット上の多種の脅威から社内環境を守る・社内 有害サイトへのアクセス、危険なアプリの利用、ウィルス感染PCの外部通信、正常な通信、vpn通信、外部への情報漏洩・ウィルス拡大、危険サイトへのアクセス防止 
							UTMの機能・ファイアーウォール 高い信頼性と実績を誇るファイアウォール。不正なネットワーク・ユーザーをブロックしてデータを保護。
							します。・IPS( 侵入防御システム) 外部からの侵入や、攻撃の前段階となる不審な通信を検知して遮断する機能です。・アンチウィルス マルウェアなどの脅威となる通信を検知・評価し、自動的に遮断するなどの処理を行います。・アンチスパム メールの送信元や内容を検査し、迷惑メールを検知・遮断します。・サンドボックス 不審な動作を行おうとするプログラムをクラウド上の検査システムで評価し、未知のマルウェア感染から未然に防御します。・アンチボット 社内から発生した攻撃者(C&Cサーバー)への通信を検知し、自動的に遮断するなどの処理を行います。・アプリケーション制御 通信を検査し、セキュリティ上危険なアプリケーションや管理者が禁止したアプリケーションを遮断します。・URLフィルタリング 接続先のURLを検査し、セキュリティ上危険なサイトや管理者が禁止したサイトへの接続を遮断します。
							します。
サポート体制 ・サポート1 24時間アクセスをアプリで管理 WatchTowerは場所問わず悪意あるWeb通信を検知・遮断し、クラウド・ネットワーク・エンドポイントを一元監視。リアルタイム防御と迅速対応で提供します。・サポート2 場所を問わず悪意あるWeb通信を検知、脅威監視と悪意あるWeb通信の検知・遮断をサポート。定期アップデートと専門技術支援でネットワークとデータを保護し、迅速な対応を実現。・サポート3 ネットワーク出入り口で多層セキュリティを提供。ネットワーク出入り口で多層セキュリティを提供。ファイアウォール、侵入検知・防止、ウイルス対策、コンテンツフィルタリングを統合し、脅威をリアルタイムで検出・ブロックします。・サポート4 悪意のあるアクセスを24時間365日監視 24/7ネットワーク監視で不正アクセスやサイバー攻撃をリアルタイム検出・ブロック。ログ管理とアラート機能で即時対応を支援し、安全な運用が可能に。・サポート5 365日9時から18時まで電話対応 電話サポートは365日、9時~18時対応。専門スタッフが迅速に問題解決を支援します。※メーカーが窓口となります。・サポート6 障害時の原因を切り分け 障害原因の切り分けはメーカーが年間2回まで無償対応。3回目以降は有償となります。専門技術者が迅速に原因特定と解決。

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導入の流れ 1 お問い合わせ 2デモ機設置・計測 本番環境までにネットワーク環境下での実機検証を行い、社内のネットワークセキュリティ対策状況を把握し、セキュリティレポートを提出いたします。設置自体も非常に短時間の設定で完了いたしますので、業務に支障もほぼありません。3 ヒアリング・お見積もり レポートを確認しながら、さらにヒアリングをしてお客様にあった機器の選定から、
						提案、お見積りをさせていただきます。無料対応 4 本契約・実機設置
導入事例・お客様の声 VOICE01 セキュリティレポートを見て驚きました。なんとなくセキュリティ対策ができていると思っていました。
						これまで、セキュリティソフトとファイアウォールだけでセキュリティ対策は万全だと安易に考えていました。PCごとにセキュリティソフトを設置する手間も面倒で、効果的な対策に悩んでいました。そんな中、UTMサービスの存在を知り、デモ機の貸出しを受けることにしました。
						実際に設置してみると、後日届いた詳細なセキュリティレポートに衝撃を受けました。これまで気づかなかった脆弱性や潜在的なリスクが明確に示されており、UTMの必要性を痛感しました。レポートには、未対策だった複数の侵入経路や、予想以上に多い不審なアクセスログが記載されており、これ以上放置できないと即座に判断しました。
						単なる導入検討から、即座の本格導入を決めました。50代 男性 税理士法人 経営者 実際のセキュリティレポート スパム検知23件 不正侵入防止282件
						VOICE02 テレワークの増加が、セキュリティ対策の転機に コロナ禍により、私たちの事務所でもテレワークが急速に普及し始めました。当初は便利さに目を向けていましたが、同時にスタッフが外部から社内ネットワークにアクセスすることへの漠然とした不安が常にありました。
						テレワークが一般化する中、情報セキュリティに対する懸念は日増しに大きくなっていきました。特に、スタッフの中に小さな子供がいる者もおり、柔軟な働き方を維持しながら、同時にネットワークの安全性を確保することが喫緊の課題となっていました。40代 男性  /  システム会社 経営者 実際のセキュリティレポート 危険サイトアクセス168件 ウィルス検知・除去 2件 不正侵入防止1,067件
						VOICE03  UTMによって思わぬ効果が 新規のお客様からのメールが迷惑メールフォルダに紛れ込み、重要な商談や連絡の機会を逃してしまうことが長年の悩みでした。セキュリティを過度に厳しく設定していたため、貴重な新規顧客とのコミュニケーションに支障をきたしていたのです。
						野添通信のUTMサービスを導入したことで、メールセキュリティの柔軟な調整が可能になりました。セキュリティレベルを【高】から【中】に最適化することで、誤判定によるメール遮断のリスクを大幅に軽減。その結果、新規お客様からのメールを確実に受信できるようになり、ビジネスチャンスを逃すリスクを劇的に減らすことができました。
						セキュリティと利便性のバランスを取ることの重要性を、このUTMサービスを通じて実感しました。単なるセキュリティ対策を超えて、ビジネスの可能性を広げてくれたのです。40代 女性  /  税理士法人 経営者
よくある質問 Q1.UTM(Unified Threat Management)は、ファイアウォール、ウイルス対策、侵入防止システム(IPS)、Webフィルタリングなど、複数のセキュリティ機能を1台のデバイスで統合的に管理できるセキュリティソリューションです。これにより、ネットワークの安全性を効率的に確保できます。 A1.UTM(Unified Threat Management)は、ファイアウォール、ウイルス対策、侵入防止システム(IPS)、Webフィルタリングなど、複数のセキュリティ機能を1台のデバイスで統合的に管理できるセキュリティソリューションです。これにより、ネットワークの安全性を効率的に確保できます。
						Q2.なぜUTMを導入する必要があるのですか? A2.UTMを導入することで、以下のメリットがあります ・サイバー攻撃やウイルス感染、データ漏洩のリスクを軽減。・複数のセキュリティ機器を1つに統合することで管理が簡素化。・リアルタイムで脅威を検知し、迅速に対処可能。・ネットワーク使用状況の可視化と分析が可能。
						Q3.どのような企業がUTMを導入すべきですか? A3.UTMは以下のような企業に特におすすめです:社内ネットワークやリモートアクセスを利用している企業。・顧客情報や機密情報を扱う中小企業。・IT部門が少人数または外注している企業。・学校や公共機関など、ネットワークの安全性が特に重要な機関。
						Q4. UTMの導入にはどれくらいの費用がかかりますか? A4.費用は機器の性能、機能、同時接続数、サービス契約期間により異なります。・初期費用:40万円~80万円程度(機器と設定費用含む)。・月額費用:7.000円~数万円(ライセンス費用や保守費用を含む)。・具体的な見積もりは、ネットワーク環境や要件に応じて算出されます。
						Q5. 導入にはどのくらいの期間がかかりますか? A5.野添通信ではデモ機の設置・レポート提出・ヒアリングから設定、設置完了まで約2~4週間程度です。ただし、ネットワーク環境の複雑さや既存設備の状況によって変動する場合があります。
						Q6. 導入後の運用管理は難しいですか? A6.UTMは直感的な管理画面を提供することが多く、基本的な運用はITの専門知識がなくても対応できます。また、保守サービスの用意もありますので安心して利用できます。
						Q7. UTMでどの程度の脅威を防げますか? A7.UTMは、マルウェア、ランサムウェア、不正アクセス、フィッシング、スパムメールなどの主要な脅威に対応可能です。ただし、100%の防御は不可能であるため、UTMに加え、従業員教育や定期的なセキュリティチェックが重要です。
						Q8. 他のセキュリティ製品と併用できますか? A8.はい。UTMは他のセキュリティ製品(アンチウイルスソフト、バックアップソリューションなど)と併用することで、より強固なセキュリティ環境を構築できます。

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野添通信では「防犯設備士」がトータルプロデュースを行います。UTMの設置に加え室内への防犯カメラの設置もお勧めしています。その理由として 理由1 サイバー攻撃による情報漏洩したがUTMを設置し情報漏洩被害対策を講じていたためログ取得により証拠が残る 理由2 事務所に空き巣が入りパソコンを盗まれましたが防犯カメラを設置しているので侵入者の証拠が録画されている 防犯カメラの映像があれば、保険金が支払われる可能性が高まることがありますが、これは保険契約の内容や保険会社の規約に大きく依存します。
						以下は、防犯カメラ設置と保険金請求の関係についてのポイントです
						1. 防犯カメラが証拠となるケース 侵入の証拠:防犯カメラが泥棒の侵入経路や行動を記録していれば、保険会社が事実を確認しやすくなります。
						盗難の証拠:具体的に何が盗まれたのか、どのような状況で盗難が発生したのかを映像で示すことができるため、請求がスムーズになる可能性があります。
						2. 保険契約での防犯カメラの役割 契約条件の確認:保険契約によっては、防犯対策(例:防犯カメラの設置、セキュリティ会社の契約など)を義務付けている場合があります。これに従っていれば、保険金が支払われる可能性が高まります。証拠書類の補完:保険金請求には警察の被害届や、被害状況を証明する写真・動画が必要となることが多いです。防犯カメラの映像がこれに該当します。
						3. 防犯カメラがない場合のリスク 証拠不十分で保険金が下りない可能性:防犯カメラの映像がない場合、盗難の事実や状況を証明するのが難しくなり、保険金が支払われないリスクがあります。
						保険会社の調査負担が増加:証拠がないと保険会社が独自に調査を行う必要が生じ、審査が長引く場合があります。
						4. 今後の対策 防犯カメラの設置:録画機能付きの防犯カメラを設置することで、盗難リスクの軽減と証拠の確保が可能です。
						セキュリティ対策の強化:防犯アラームやセキュリティ会社との契約などを検討する。
						保険契約の見直し:泥棒や情報漏洩を対象とする特約があるか、契約内容を確認し、防犯設備が保険金支払いに影響を及ぼす条件について理解する。
						結論として、防犯カメラが設置されており映像が記録されていれば、保険会社が盗難の事実を確認しやすく、保険金が支払われる可能性が高くなったと考えられます。ただし、最終的には保険契約の内容次第ですので、契約内容を確認することをお勧めします。

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